
釈尊は日本に生まれていられた - 1 正法誌 第22号 1980年6月号 より
このたびは彗星の如く現れて説き去られた高橋信次先生
私達の肉体はいつか亡びる/科学の真理は宗教の真理である/過去世で学んだ記憶がある/宗教の乱立/女は如来になれない/過去世より重要な現世/信次先生との出逢い〜霊道を開く/金粉の洗礼/舎利子とは誰か/霊鷲山上での禅定/来世どこに生まれるか

釈尊は日本に生まれていられた - 2 正法誌 第23号 1980年7月号 より
私は「宇宙即我」の体験の真実を理解して下さる人を求めていた
真実は真実である/「生命の実相」との出逢い/「祈れ」という天からの声を聞く/「宇宙即我」の体験/生長の家講師となる/信次先生との出逢い/「ガブリエル」ということ〜誰であるか/GLA当時の方針
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補足1-P21/アガシャ教会:アガシャという霊人がジェームス・クレンショー氏に入神し霊訓・霊界通信が行われました。その翻訳本が、生長の家、出版部、日本教文社から谷口清超氏訳【天と地を結ぶ電話】として1955年6月10日に初出版されました。昭和62年は(1987年)園頭先生一行がアガシャ教会へ第2回目の訪問をされた際、翻訳出版権を国際正法協会と結ばれ【アガシャの霊界通信 上・下巻】として出版されました。
補足2-P24P/K氏:朽木氏

釈尊は日本に生まれていられた - 3 正法誌 第24号 1980年8月号 より
正法を正しく嗣ぐもの
霊眼で見た高橋信次先生/インド当時と同じ修行をした/神によって選ばれた人/六神通力/田中角栄首相への指導/神と釈迦とキリストと正法/当時の関西本部の対応/高橋信次先生は生きていられる/「真創世記」とミカエル・ウイングス/おわりに、関西本部の対応2/追記
以下も併せてお読みください。
19.園頭先生霊道を開かれる - 1
20.園頭先生霊道を開かれる - 2
21.園頭先の偉大さ
- 完 -
2025.12.06(土曜日) UP
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